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よけのまいのにんげん

いつかの為の遺書です。

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夏が結構好きなのはなんでかわからない

今朝首のあたりを寝違えていた

昨日けっこうな大金をとあるところに所用で振り込んだら当たり前に残高がごそっと減ってわたし太ったなあと思った。太ったなあと思ったのは別に悲観ではない。去年はベルトなしじゃはけなかったボトムスがベルトなしでもはけるなあって感じ。あてになる人間なんていないってことをわたしはずっと気づかなかったがやっとその誤魔化しに気付けるようになってきた。私にやさしそうに言う人も私にきびしく言う人もあてにはならないし聴いてはいけない。聴いても忘れることだな…。わたし以外わたしでないからあてにならない。それを知らず、気付かず、忘れているような人たちの言うことはどれもあてにならない。

わたしは悲しいと思えるようになりたいし、疲れたと感じられるようになりたい。今は疲れたと感じられないのでいきなりしんどさがキャパオーバーして動けなくなる感じ。自己モニタリング機能は20〜30%回復したろうか。私はもっといろいろ感じたい。感覚過敏はつらいことばかりではあるけどそれでも私はいろいろ感じたいよ…。例えば私が70歳になったら今の辛さのことを微笑むかもしれない。歳をとってにぶくなれる人は幸せなんだろうな。私の命なんてわざわざ捨てるにも値しないし、そのうち淘汰されそうだし、隠れていたい。だれもわたしを見ないでください。野垂れ死にまで撃たないでください。