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よけのまいのにんげん

いつかの為の遺書です。

20160830

あたまわるいのであたまわるいことしか書けないし言えない、それがわたしです。(自己紹介)

おもしろくないのでおもしろくないことしか書けないし言えないよ。ばかか?わからんのか?殺し合いがはじまらないのはふしぎだな?わかるといわないでくれとも言えずにきもちわるい顔しながら両方の口角あげて「ははは」とぼやかすこと、それもつらい、あとからとてもそんなじぶんに落ち込む。なんで?とひとつ覚えにむやみにきいてくるかたがたにカチンときてきずついてそして落ち込む。わたしはもう人間にかかわるごとにきずつくのだな、というかんじのことを涙しながら落ち込む。わかると安易なかりそめの好意でパッケージされたことばを投げられるたびにわたしはきずついて死んでいく。そしてそのこと、言わせてすらもらえない。いちいちうるせえ、みんながみんなうるせえの。

気にしいのわたしなのでとなえてます、「人の言うことを気にするな」。どんぐりの木はくりの木じゃないし、びわの木はいちじくの木にはなれないのに、訓練させられる、そんないきもの、おなじものなどない、わたしはだれにもわからない。

秋も冬もきらいじゃないのに、すずしくなってさむくなっていくことがこわいのは、わたしの誕生日が真冬にあるからで、過去の、真冬のわたしの誕生日が、つらかっただけです。

あなたが将来をかんがえたところで、あなたがかんがえたとおりになるとでもいうのですか?

今なんとかしてる、それだけじゃ、わたしを否定しかできないの?

だれもわたしをわからないでください。おねがいします。だれもわたしを選ばないでください、だれもわたしに期待しないでください、おねがいだからわたしになんの期待もしないで、わたしになんの感情ももたないで。

地獄の悪夢ってやつかなあ。うけるね。

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