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よけのまいのにんげん

いつかの為の遺書です。

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何度か疑ってましたが、やはり昼間にモンスター飲むと夜眠れない、一本残ってたので先ほど飲み干して片付けました、ハッキリわかったのでもう買わない、モンスター、たぶん。

わたしは誰ともわかりあえないという前提の人間の一員でしかなく、わかりあえないから存在していられるという条件をもらっている、たぶん。

死ぬまでは生きなくちゃならないなんていうことは有り体に言って地獄だけどもわたしはわたしのことをまっとうする以外に道はない、たぶん。

有り体に言ってこの世が地獄をなしてることと前後して人間でいたくないし人間との関わりも下手だし人間になれない、わたしという形が人間という形に見えるだけ、たぶん。

わたしはどういう役割をもとめられてるか、とか、そういうのはぜったい無視につきる、ぜったい。

じゃないとわたしは人間になってしまう、たぶん。

絶望を抱いていない人間は信用できないようなわたし、わたしをもてあましていることを折り合いをつけなければならないし、わたしということと引っ掻き合い、殴り合い、打撲や挫傷傷をおってわたしがいないような状態にしないといけない、したい、たぶん。

すべてのことに結論をださなくちゃいけないとおもってるならやめて欲しい、結論をださないということもまたとても大事なことであるしわたしは結論をだされたら無惨に終わるだけだ、たぶん。

眠れなくてマニキュアでも塗りそうな夜だ…