よけのまいのにんげん

いつかの為の遺書です。

短歌練習

なんなのか今の精神表すと適切なものいつまで探す?

 

誰とでも話せるタイプ誰とでも正しい会話わからぬタイプ

 

かなしいとさびしいなどとむなしいと繰り返してるそのうちに死ぬ

 

酒のんで酔っていたいが欲求に従うとたぶんアル中になる

 

アル中になるならないを考えて生きてくタイプ仲良くしてね

遺書かくのって微かになんとも言えない愉悦をこれまで感じてきたんですがそれは酷く殴られつづけた末にふっと微笑んでしまうようなものの可能性もあるのかな

はやく終わらせたいと思う程度には人生に疲弊してましたし殺すか死ぬかしかないという風に泣きながらなやむ日々を一つずつ耐えてもただどこにも馴染めない人間ができただけでしたし誰にも生きる意味なんてないのにわたしに生きる意味があるように言った人たちみんな消えればいいのにと思う。

 

しんどい

「道で男性に腕捕まれて振り回されて離してもらえず怖かった」という話をとある女子にしたときに「意外とそういうの怖がるんだね~!」と笑いながら言われたことを思い出してしんどい。

人はこういう風に悪びれもなく人を斬っていくものなんだと確認したような気分でしんどい。

編み物をする気力が残らない日々でしんどいし、仕事の決まっていた面接を障害を理由にキャンセルされたという事実がしんどい。

なのにごはんを適量たべて生活を調整しようとしていることがまたしんどい。

すべてやめてデロデロの黴になり腐敗していきたい。